事業紹介


「定時総会」

12月8日(木) 網走セントラルホテルにて定時総会が開催されました。

総会では、一年の締め括りとして全ての事業の決算が承認されました。

2017年度は五十嵐次年度理事長の下、さらなる運動を展開してまいりますので、変わらぬご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。




「年末家族パーティー」

12月3日(土) 網走セントラルホテルにて年末家族パーティーが開催されました。

1年間メンバーが青年会議所活動を行えてきたのは、ご家族の支えがあったからです。パーティー中では家族の皆様、特に奥様方のおかげであることへの感謝を込めて、様々な催し物が行われました。。

来年もメンバーが安心して青年会議所活動を行えるようご協力、ご支援よろしくお願いいたします。





公益社団法人日本青年会議所 北海道地区協議会 2016年度第6回会員会議所会議

11月26日(土) 公益社団法人日本青年会議所 北海道地区協議会 2016年度第6回会員会議所会議に網走より多くのメンバーで参加し傍聴してまいりました。

そこで、次年度の北海道地区協議会の人事承認がなされ、網走より出向する三名の名前が読み上げられました。

また、同日、理事長予定者会議が開催され、次年度が開始するという記念すべき日となりました。




10月第1例会「出向GO!」

11月7日(月) オホーツク流氷館2F展望ギャラリーにて10月第1例会「出向GO!」が開催されました。

公益社団法人日本青年会議所北海道地区協議会役員の皆様にもご参加いただき、出向の魅力について学びました。

本例会は10月に行われる予定でしたが、北海道地区協議会役員の皆様方をはじめ、多くの会員が台風10号等による被災地支援活動を行う為
、延期しておりました。

ソフトドリンクを飲みながら和やかでリラックスした雰囲気の中、「出向の魅力」・「まちづくりとはなにか」をテーマに、ワールドカフェ形式を取り入れた「出向カフェ」を行いました。

政策の重要性と、まちづくりを行う団体の一員であるという責任を理解し、これからの網走の発展に寄与する人材へと成長するための意識昇華につながる例会となりました。

北海道地区協議会役員の皆様、ご参加いただき誠にありがとうございました。





11月第1例会「ありがとう−その思い、未来へ−」


11月5日(土) ホテル網走湖荘にて11月第1例会「ありがとう−その思い、未来へ−」が開催されました。

網走青年会議所では毎年11月に卒業例会を開催しており、今年度の卒業会員は5名。

それぞれの入会から卒業までの映像と、ゆかりのある先輩からのビデオメッセージで、長年のJC生活を振り返りました。


その後、在籍会員からこれまでの功績に感謝と敬意を込めた送辞を行い、卒業会員の皆様からは、青年会議所への熱い思いを答辞としてお話いただきました。

本例会では恒例により新入会員が設えを担い、迫力のある和太鼓・応援団など、趣向を凝らした演出で送り出すことができました。

ご卒業される会員の皆様からの熱い思いを一人ひとりがしっかりと受け止め、行動への意識を高めることができた例会となりました。





ひとづくり委員会事業「今求められるリーダー像とは」

10月1日(土) オホーツク流氷館2F展望ギャラリーにてひとづくり委員会事業「今求められるリーダー像とは」が開催されました。

この一年を通じて行ってきた人間力開発事業を振り返り、グループに分かれて意見交換することにより、今求められるリーダー像とは何かを探りました。

高度経済成長から少子高齢化へと状況が変わっていく中、柔軟な発想力を持ち、スピード感を持って対応していくことの重要性を感じることができました。




オホーツク網走マラソン2016

9月25日(日) オホーツク網走マラソン2016が開催されました。

昨年に続き第2回となります今大会も、網走青年会議所は実行委員会の一員として参画し、エイドステーションやスタート・ゴール地点の設営、ランナーの方々への飲み物の提供等を行いました。

また、ゴール地点では網走青年団体連合会主催のうみと大地の収穫祭が行われ、ランナーや訪れた市民で賑わいました。




青少年・まちづくり委員会事業「あばしり吹奏楽フェスティバル」

9月19日(月) 網走市民会館にて青少年・まちづくり委員会事業「網走吹奏楽フェスティバス〜まちの未来を奏でよう〜」が行われ、
網走市内の小中高校から6校の吹奏楽部の皆様にご出演していただきました。

多くの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。




ひとづくり委員会事業「活力みなぎる身体と精神」

9月10日(土)〜9月11日(日) 陸上自衛隊美幌駐屯地と美幌みどりの村森林公園キャンプ場にてにてひとづくり委員会事業「活力みなぎる身体と精神」体験学習会が開催されました。

陸上自衛隊美幌駐屯地へ1日体験入隊し、各種訓練を通じて、活力の根源となる身体と精神のあり方を学びました。

また美幌みどりの村森林公園キャンプ場にてキャンプを行い、利他の精神や協力することの大切さを学びました。




9月第1例会「まちの可能性を生み出そう」

9月7日(水) 網走セントラルホテルにて9月第1例会「まちの可能性を生み出そう」が行われました。

本例会は、新たなまちの可能性を生み出すために、まちの現状を再認識し、なすべき行動を自覚することで、まちづくりに対する意欲を高めることを目的に開催されました。

網走の資源を活かした体験型観光について討議し、今後のまちづくりに対する意欲を高めることができました。




8月第1例会「北方領土問題を切る!」

8月13日(土) オホーツク・文化交流センターにて8月第1例会 「北方領土問題を切る!」が行われました。

本例会では、ジャーナリストの井上和彦氏を講師にお招きし、北方領土問題の平和的解決への糸口は、日露の安全保障・外交交渉・エネルギー問題等、包括的な連携強化と交流にあるというお話しをいただきました。

 政府間交渉の後押しをするためには、北方領土問題の現状に関する知識を習得するとともに、返還要求運動を盛り上げる必要があることを再認識し、当事者意識をより高めることができました。




青少年・まちづくり委員会事業「ホタテモザイクアート作成」

7月31日(日) オホーツク・文化交流センターにて青少年・まちづくり委員会事業「ホタテモザイクアート作成事業」が行われました。

当日は30℃を越える暑さの中、市民の皆さんと一緒に世界一大きな貝殻モザイクでギネスに挑戦しました。

今回作成したホタテモザイクアートではホタテ貝殻を5万4510枚使用し、現在のギネス世界記録(アラブ首長国連邦ドバイ・147u)の約1.6倍となる245uとなりました。

多くの皆様のご協力のおかげで、予定していた時間よりも早い完成となりました。ご参加・ご協力頂いた皆様に心より感謝申し上げます。





「7月臨時総会」

7月19日(火) 網走セントラルホテルにて臨時総会が行われました。

本臨時総会では、地域開発室修正事業計画書及び2016年度収支修正予算計画書について審議され、満場一致で可決されました。

また、2017年度第66代理事長予定者として、『五十嵐台樹』君が満場一致で承認されました。




ひとづくり委員会事業「領土領海問題勉強会」

7月6日(水) 網走青年会議所事務局にてひとづくり委員会事業「領土領海問題勉強会 」が行われました。

公益社団法人日本青年会議所北海道地区協議会真の主権国家確立室北の防人委員会副委員長 酒井俊幸君を講師にお招きし、新入会員アカデミーを対象に領土領海問題勉強会を開催致しました。

パワーポイントを使って、新入会員アカデミーにもわかりやすい内容で話されて、質疑応答では新入会員アカデミー一人ひとりが時間いっぱいまで多くの質問をし、北方領土返還の思いを強くし、国家観を涵養していくための動機づけとなりました。

今年卒業となる、酒井君からアカデミーに受け継がれていく、素晴らしい勉強会でした。





7月第1例会「柔軟な創造力で、まちのお悩み解決!自ら考える力」

7月5日(火) オホーツク・文化交流センターにて7月第1例会 「柔軟な創造力で、まちのお悩み解決!自ら考える力」が行われました。

「柔軟な思考」や「課題解決につなげる創造力」をまちづくりで実践してきた元・佐賀県武雄市長の樋渡啓祐氏を講師にお招きし、講演会を開催致しました。わかりやすい内容で話されて、質疑応答では壇上から降りて質問者の目の前までいらして、ざっくばらんな解答をしていただきました。

時間いっぱいまで多くの質問が飛び交い、盛況のうちに終わりました。多くの方にいらしていただきましてありがとうございました。

また、本例会では新入会員2名の入会証授与も行われ、今年度の新入会員が13名となりました。




「6月臨時総会」

6月10日(金) 網走青年会議所事務局にて臨時総会が行われました。

本臨時総会では、人間力開発室修正事業計画書及び2016年度収支修正予算計画書について審議され、満場一致で可決されました。





6月第1例会「希望って何だろう?」

6月2日(木) 網走セントラルホテルにて6月第1例会 「希望って何だろう?」が行われました。

希望学研究の中心的な存在である玄田有史氏を講師としてお招きし、ひとやまちの希望についてご講演いただきました。

希望学についてユーモアを交えつつご説明いただき、行動を起こすことや希望を持つことの重要性を深く認識させていただきました。

本例会では新入会員4名の入会証授与も行われ、会員数が36名となりました。また会員全員が揃うことができ、本年度2回目となる100%例会を達成いたしました。





5月第2例会「まちの未来を描こう」

5月17日(火) 網走セントラルホテルにて5月第2例会 「まちの未来を描こう」が行われました。

北海道地区協議会道北エリア担当副会長関野紘史君と、北海道地区協議会当事者意識創造委員会委員長池田聖君をお招きし、「音楽合宿事業の取り組み」をテーマにについてご講演いただきました。

関野副会長には、地域におけるJCの重要性、まちの為のJCについて熱く語って頂きました。

池田委員長には、留萌の地で音楽合宿に至った経緯や過程、アワード受賞の思い出をお話頂きました。

本例会を通じ、私たち網走JCメンバーは自らの未来、そしてまちの未来に対し、積極的なビジョンを描くことの重要性をを学ぶことができました。今後この意識をLOM全体に伝播させ、まちを牽引する原動力へと転化させてまいります。





5月第1例会「多角的な視点を持とう!」

5月9日(月) 網走セントラルホテルにて5月第1例会 「多角的な視点を持とう!」が行われました。

委員会からの情報提供後、「多角的な視点から見た写真撮影のポイント」をテーマに、プロカメラマンで網走JCのOBでもある佐々木先輩にご講演いただきした。

その後講演で得た知識を実践すべく、「胴上げ」をテーマに写真撮影を行いました。遠くに離れたり脚立を使用するなど各人工夫を凝らし、 発表・講評を通じて多角的な視点を養いました。

また本例会において、新入会員3名の入会証授与が行われました。今年度のスローガンにも掲げてあります通り、更なる「拡大」を目指してまいります。





ひとづくり委員会事業「確固たる国家観を養う勉強会」

4月28日(木) オホーツク・文化交流センターにてひとづくり委員会事業「確固たる国家観を養う勉強会 」が行われました。

講師に網走JCのOBでもある杉本先輩を迎え、なぜ国家観を持つ必要性があるのか、日本の国柄とは何か等の講話を行って頂きました。





ひとづくり委員会事業「やって良かったJC 3回目」


4月18日(月) 中鮨にてひとづくり委員会事業「やってよかったJC」が行われました。

今回が最終章となる「やってよかったJC」、新入会員育成を目的にJCを経験された講師をお招きし、「卒業時の自分」を思い描けるような座談会形式の事業です。

3回目の講師を川瀬敏朗先輩に務めていただきました。

初の網走市出身以外の理事長という事で、網走にいらっしゃった経緯や、入会当初と頑張って活動していく中で網走や青年会議所に対するの考え方の変化を語っていただきました。

最後にJCの素晴らしさは人と人との繋がりであると締めていただきました。

3回目の事業を終え、アカデミーの面々は、組織だけでなく、地域そのものがかけがえのない存在となるという意識の変化を実感しました。




4月第1例会 「3LOM合同例会」

4月6日(水) 旧網走高校体育館にて「4月第1例会 3LOM合同例会」が行われました。

隠れ王様ドッジボールを行い斜里青年会議所のメンバーの方々と交流を深めました。

隠れ王様ドッジボールは、相手チームにわからないよう王様を決定し、王様が内野残るようにする特殊なルールで行われます。

勝利に向い、各チームが連携を取り合い作戦を立てながらプレイし、大いに盛り上がりました。

試合中の珍プレー好プレー多くあり、笑いの絶えない素晴らしい例会になりました。


理事長挨拶 準備運動は大事 ジャンプボール!
狙い撃ち 優勝チーム 集合写真


近未来構想会議事業「第14期LOM中期ビジョンに関する意見交換会 鍋を食べ、未来を語る!」

3月28日(月) 網走神社社務所にて近未来構想会議事業「第14期LOM中期ビジョンに関する意見交換会 21時まで生会議part2」が行われました。

第13期LOM中期ビジョンの検証および第14期LOM中期ビジョン策定の意義について、鍋を囲みながら意見交換が行われました。

情報提供後の意見交換会では、柔らかな雰囲気ながらも活発な意見が飛び交い、真剣に未来を語り合いました。


石垣理事長の挨拶 発表に向けて準備中 鍋を囲みながらの説明
真剣に話を聞くメンバー グループ発表 謝辞


ひとづくり委員会事業「やってよかったJC 2回目」


3月23日(水) 四季旬菜居酒屋さわにてひとづくり委員会事業「やってよかったJC 2回目」が行われました。

3月15日に行われた1回目に引き続き、JCの先輩講師をお招きし、新入会員育成を目的「卒業時の自分」を思い描けるような座談会形式の事業です。

2回目の講師は石川玲司先輩です。網走青年団体連合会設立時の経緯や出向時代の苦労話、会員拡大についてもお話いただきました。

特に新入会員は興味津々。先輩の経験を聞こうとたくさんの質問をし、真剣に耳を傾けていました。


講師の石川先輩 先輩の話に感動 真剣にメモをとるアカデミー
石川先輩の熱いお話 謝辞 集合写真


「3月臨時総会」

3月22日(火) 網走青年会議所事務局にて臨時総会が行われました。

今回の臨時総会では理事者及び組織図の変更と、支援室並及びに人間力開発室の修正議案を審議しました。

報告事項では会員の転勤の報告があり、皆で別れを惜しみました。


理事長挨拶 会場 小林委員長の上程
近藤委員長の説明 脇内委員の議長発体験 転勤の挨拶


ひとづくり委員会事業「やってよかったJC 1回目」

3月15日(火) はなのれんにてひとづくり委員会事業「やって良かったJC」が行われました。

新入会員の育成を目的にJCを経験された講師をお招きし、「卒業時の自分」を思い描けるような座談会形式の事業です。講師を務めていただいた水谷洋一先輩(現・網走市長)に若かりしころの思い出を語っていただきました。

新入会員の面々は真剣に聞き入り、これからのJCライフに思いを馳せていました。


石垣理事長の挨拶 委員長の趣旨説明 水谷網走市長(網走JCOB)の講演)
会場の様子 謝辞 中村直前理事長


「3月第1例会 OB交流例会」

3月2日(水)ホテルしんばしにて「3月第1例会 OB交流例会」を開催いたしました。

私たちが本年度行っていく青年会議所運動を先輩諸氏の皆様に発表させていただき、更なるご協力を賜るとともに、親睦を深め交流させていただきました。

2016年度は、4室3委員会1会議体で組織を構成しており、当日はLOM支援委員会 小林副委員長、ひとづくり委員会 近藤委員長、青少年・まちづくり委員会 田宮委員長、近未来構想会議 新谷議長より本年度1年間行う事業を説明させていただきました。

また、昨年度2015年に網走で開催された第64回北海道地区大会網走大会を映像で振り返り、先輩諸氏の皆様へのご協力に感謝と御礼を申し上げ、無事成功に終わったことを報告させていただきました。

交流を図るゲームでは「JCマン格付けチェック」と題し、ワイン・コーラ・カニ・ケーキの飲み食べ比べを行い、会場は大いに盛り上がり例会を終わらさせていただきました。

最後に、参加いただきました大庭会長をはじめ網走青年会議所シニアクラブの皆様、感謝を申し上げます。ありがとうございました。


会場 シニア会長御挨拶 事業説明
先輩諸氏への感謝と御礼 JCマン格付けチェックの模様 優勝チームへの景品贈呈


「記者事業説明会」

2月25日(木) 支援室LOM支援委員会の事業として記者事業説明会を開催いたしました。

2016年度網走青年会議所の事業を広く知っていただくために、各メディア関係者の皆様にお集まりいただきました。

各委員長から今年度の事業について説明をさせていただき、メディア関係者の皆様へご説明をさせていただきました。


理事長挨拶 メディア関係の皆様 LOM支援委員会
ひとづくり委員会 青少年・まちづくり委員会 近未来構想会議

「ひとづくり委員会事業 JC懇談会「農業とJC」」


2月18日(木) ひとづくり委員会の事業として、JC懇談会「農業とJC」が行われました。


農業青年の皆さんを対象にJC運動への理解を深め、ともに運動を担って戴くことを目的とした懇談会になります。

講師として2015年度公益社団法人日本青年会議所北海道地区北海道ブロック協議会会長であり、倶知安町・森農場代表でもいらっしゃいます森禎樹先輩をお迎えし、農業従事者の視点から見たJC運動の価値と魅力を語っていただきました。


会場の様子 森先輩の講演 JCの魅力を語っていただきました
司会は近藤委員長でした 網走青年会議所の事業を説明する田宮委員長 会場の様子2

「道東エリアウィンターコンファレンスin川湯」


2月13日(土)〜14日(日) 川湯第一ホテルにて道東エリアウィンターコンファレンスin川湯が開催されました。


基調講演には当青年会議所メンバーでもあります、2016年度道東エリア担当副会長の中村圭君が講師として講演しました。

また、特別講演として北海道地区協議会2012年度会長の北嶋 仁先輩(札幌JC)からご講演を頂きました


中村エリア長の基調講演 網走青年会議所の事業紹介 梅津くんの発表

網走塾生の発表 山崎くんの発表 燃えろ!道東魂!!

「第51回あばしりオホーツク流氷まつり」


2月11日(木)〜14日(日) 網走商港埠頭会場にて『第51回あばしりオホーツク流氷まつり』が開催されました。

今年はメーン雪像が「博物館網走監獄」となり、ニポポ人形や有名な脱獄囚五寸釘寅吉も合わせて表現され、より網走らしさが感じられたものとなりました。

お笑い芸人スギちゃんのライブや、走佑介さんの歌謡ショー、仮面ライダーゴーストショー等が開催され、4日間で8万人の来場がありました。

また、我々網走JCも行事部会としてカニや現金1万円などの景品が当たる「流氷輪投げ」を行ない、網走市民が制作する氷雪像とともに会場内を盛り上げました。

網走青年会議所として今後の運動への視座を高めました。


名物流氷輪投げ 多くの方に楽しんで頂きました 自腹がかかったリーダーの呼び込み
はいりましたー!カニ持って行って! 当日はテレビの収録もございました! 吉田類さんの輪投げは入ったのでしょうか



「2月第1例会 21時まで生会議!激論!日本人てなんだ?!」


2月9日(火)網走セントラルホテルにて「2月第1例会 21時まで生会議! 〜激論!日本人て、なんだ?〜」を開催いたしました。


我々がこの時代に効果的な運動を展開していくために、日本人としての思想等を学び考える機会が必要であると考え、未来の運動に対する見識を高めることを目的とし開催いたしました。

この例会を通じて、会員に日本人の姿や自画像について考えもらえたことは、非常に意味があり、網走青年会議所として今後の運動への視座を高めました。


100%例会達成!! 意見を各々発表していきます 某討論番組風です
アカデミーも自らの意見を熱弁します 討論!討論!熱い思いが止まりません 担当の近未来構想会議の面々




「定時総会」
 
1月14日(木) 網走セントラルラルホテルにて定時総会が開催されました。

本定時総会は、2016年度に行う事業を会員全員に承諾いただく重要な会議です。

この会議の承認をもって網走青年会議所のすべての事業がスタートします。各委員会はこの会議に向けて昨年の11月から議案書の作成を行い、その甲斐があり全ての議案が無事に承認されました。

1年間全力で事業に取り組んでまいりますので、どうぞよろしくお願いします。


理事長挨拶 加城議長による議事進行 2016年度の事業を審議
LOM支援委員会による事業説明 青少年・まちづくり委員会による事業説明 ひとづくり委員会による事業説明
近未来構想会議による事業説明 専務による予算説明 集合写真




「新年交礼会」


1月5日(火) 新年交礼会が網走セントラルホテルにて開催されました。

新年交礼会には水谷市長をはじめとする多くの来賓、網走シニアクラブ大庭会長をはじめとするシニアクラブ会員の皆様にご出席いただきました。

新年交礼会では、網走青年会議所の幕開けの場として、第65代理事長石垣 直樹より私たちの意志を力強く発信し、網走青年会議所の運動の飛躍を誓いました。

本年度は、「拡大」をスローガンとし、持続可能な地域の実現に向けて邁進していきます。

ご臨席いただきました皆様、誠にありがとうございました。


第65代理事長 石垣 直樹 新年交礼会の模様 来賓の方々へご挨拶
新入会員のお披露目 新入会員 脇内君へのJCバッジ授与 新入会員 山崎君への入会証授与
新入会員 梅津君への入会証授与 緊張の面持ちの新入会員 新井田君 衆議院議員 武部新様によるご挨拶
網走市長 水谷洋一様によるご挨拶 シニア会員と交流する現役メンバー 大庭シニアクラブ会長による一発締め




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